カタツムリクリームの保湿効果

保湿力が凄いカタツムリクリーム

カタツムリクリームに含まれている成分は、
コラーゲンやエラスチン、アラントインなどすべて自然の成分ですから、
お肌が敏感な方や乾燥肌の方にも安心してお使いいただけます。

 

冬の寒い時期は、空気が乾燥しやすいので、
普通肌の方でもお肌の乾燥には十分な注意が必要ですね。

 

カタツムリクリームは、少量を薄くお肌に伸ばすだけで、
お肌に密着するので、乾燥肌対策にも最適!ですね。

 

コラーゲン配合の化粧水や乳液をつけていても、
お肌への浸透力が弱いものだと、保湿力や潤い力の面ではいまひとつです。

 

でも、その点、カタツムリクリームは、お肌の奥深くにまで美容成分が浸透するので、
お肌の内側からのハリとツヤ、そしてお肌本来の潤いをもたらしてくれます。

カタツムリクリームの粘液

カタツムリを見ていると、葉っぱなどを這った後に、
ベタツキのある粘液が放出された跡が残っていますね。
実は、この粘液こそが、女性のお肌を保湿する作用が期待されているんですよ。

 

カタツムリの粘液には、お肌に必要不可欠な美容成分である
コラーゲンやエラスチン、皮膚の傷などを修復させる成分として
アラントインなどの成分が豊富に含まれています。

 

カタツムリは、漢字で「蝸牛」と表し、陸上に生息する巻貝の仲間で、
殻は渦を巻いたような形状をしていて、丸い形をしています。

 

日本国内で見られるカタツムリのほとんどは、
セトウチマイマイと呼ばれる種類で、この他には
プチグリと呼ばれる種類もあり、食用種として知られていますね。
小笠原諸島など、島々ではカタツムリの固有種が進化しているところもあります。